Sunday, March 09, 2008

おっとタイヤ交換もそろそろだ。
やっぱ雪ってのは毎年人を殺す殺人鬼と同じだからねぇ。
明日はタイヤ交換でもすっかなぁ。て!と懇願するも
「言う事聞かないだよ」
FUKC&Bitch!!
察しろ!!
その後三十分ぐらい、部屋に入ろうとする子供を断固阻止した。
俺の安らかな時間を阻害された…風俗…
今後なにかしら対策を立てたい、アリバイあるぜ。高収入はいい、アリバイあるぜ。
部屋…風俗…変えるかな…風俗…?競馬??

私のようなダークな仕事をしている人間からすると、
水商売の系統に俗する仕事をしているとやはりアパートを借りるときなどに
たいそう不便を感じるのである。
そんなときにはアリバイ会社を利用している。
アリバイ

とりあえずアニメ化されてる「バッカーノ!」っていう小説。
確か電撃文庫だったかな?競馬??
あまり期待にこたえてくれる会社じゃないが、アリバイないですし、アニメを見る限り面白そうな内容だ。
これだけの内容で面白くないはずがない、はず…風俗…
あと冬の服もかわないとなー
できればニットの気に入った帽子が欲しいところだが、アリバイないですし、目にかなった物がないんだよな…風俗…

とかいいつつも競馬はすごく楽しいだろ!
競馬をすればよそうや馬券やら、とにかくJRAに感謝したい。
私はとにかく競馬ファンである。
競馬 予想

俺の部屋はR-18なんだ!やめて!
かわいい顔して子供は興味津々、俺はパソコンやらプラモやらダンベルやらが部屋にあって、なにが起こるかわからない、アリバイあるぜ。高収入はいい、アリバイあるぜ。
悪魔め…風俗…
俺は何故か冷や汗。
そして従姉夫婦に止めそろそろ俺のライフ(金)が回復する頃だ…風俗…
これでやっと遊べるっ!!
最近じゃ家に引きこもって節制の毎日…風俗…苦渋だった…風俗…
まず金が入ったら小説を買おう。

風俗

ってか、俺の部屋がいまだに茶の間の隣ってのがそもそも間違ってる!!
このまま何食わぬ顔でリアクションを取らないと、本物の引きこもりに間違われる…風俗…
しかたがないんで、茶の間に行くと子供たちが俺の部屋に入ろうとふすまの前に陣取ってやがる。
とりあえず、従姉夫婦に挨拶して子供達を制止。

ところで、先日、私の一番上の姉がキャバクラで仕事を始めた。
何しろ金が目的だという。
そこまでして現金、高収入な仕事がほしいものかと思った。
私は高収入の仕事はしていない、ただのフリーターである。
高収入

Tuesday, December 25, 2007

冷たいところに、
殺されて捨てられた人がいる。
死んでいるから、
冷たくも寒くもないのかもしれないが、
ご家族の心中を察するに、
余りある。

Monday, December 24, 2007

橋も直して~~~~~~ヽ(`Д´)ノ
寄付募ってくれたらするよぉー(´・ω・`)マジデ
写真右は道中のスノーブリッジ。ヒンヤリ気持ちいい~。
温泉っていう目的は達成できなかったけど、
天気良かったし最高だったよ♪
帰路、暇だったので歩きながら

Wednesday, November 30, 2005

――御承知のとおり何しろまるっきり新しいもんですからね。 ――ようござんしたか? ――さあ。……とにかく見て御覧なさい。 成程。―― 筋は蹴球選手と掃除女である女子共産青年(コムソモールカ)との変愛に非階級的なメシチャニン(小市民)の若い男と女とがからむという組み合わせだが、本質的にこれが、王子、姫君、横恋慕をする髯面武士の配列とどう違うだろうか。王子が、ソヴェト製の黒と黄色い縞の運動襯衣(シャツ)をつけたフットボーリストに代っただけで、新しいソヴェトのプロレタリアートの生活感情は把握されてない。 ただ、フットボール競技場前の広場へ、アルバート広場に群っている通りな、いろんな物売りが出ていて、あっちから巡査がやって来るのを見るとパッと蜘蛛の子ちらすように逃げ出すところは、活々した日常生活の光景からの断片で、そこのところで笑わないものがなかった。 しかし、滑稽なことに、この一等活々したエピソードの場面は、実は「フットボーリスト」全三幕を通じて最もバレーらしくない部分なのだ。踊る物売りなんぞ一人もいない。卵の入った籠を抱えた婆さんや新聞売子が、ドタバタと、大きな第一オペラ舞踊劇場の舞台の右から左へ埃を立てて駈けこむだけ。地で行っている。それで思わず笑う。―― ここでは現在及未来の新鮮なソヴェト社会生活を直感させるようなバレーの技術も欠けている。フットボーリストも箒をもった若々しい婦人労働者も、踊りかたは全く古典的なバレーの方法で、アンナ・パブロの弟子だ。コムソモールカが昔のバレーの白鳥のようにやっぱりああいう風に爪立って、チョチョチョチョと歩いて、キュッと片脚をのばしている。 服装だけのコムソモーレツとコムソモールカとが、超現実的に追いつ追われつ、爪先踊りをやって、メデタシ、メデタシになって、最後の五ヵ年計画バレー化に到っては、問題の外だ。

Saturday, October 29, 2005

「Gジェネアドバンス」クリアした。 (まだあと索敵を3回してアンコール面を出さないといけないが。)  なんていうか、ファーストガンダムとSEEDのストーリー2つが平行して始まって、以降は08小隊主人公で、そこに各ガンダム登場ストーリーが延々続くって感じ。  ストーリーに脈絡無さ過ぎでただ単にくっつけました感が強い。  話的に全然おもろくなくって、MS開発も強すぎなガンダムが出まくりなので開発しても意味が無い。  コレクション的な意味合いはあるだろうが、実際に使おうとする頃には他に強力なMSが揃いすぎている。  開発が面白くないから結果的に敵を捕獲する索敵も楽しめない。  これやったらWSの「モノアイガンダム」の方が100倍面白かったなぁ。  ストーリーもオリジナル主人公やったんでどうなるのか楽しみやったし、開発がしたいから索敵して捕獲して改造強化が楽しめた。  結果WS版は100時間以上のプレイ時間で、本作は33時間しか楽しめませんでした。  こんなんやったら5月発売のDS版買う気満々やったのに買う気がなくなったなぁ。  あと、バグみたいな感じだが、、、、、、、  「ν(ニュー)ガンダムはだてじゃない!」 って言ってファンネル出してるのに、カットインはファーストってどういうこっちゃ!?  種割れキラがフリーダムで突っ込んでいってるのに、カットインはふつーの顔やし。  作り込みが甘すぎ。。。。。。。。。